おくむらまさよし 参議院議員選挙 4日目




東京選挙区 候補 おくむらまさよしです。
西荻窪からスタートし、浜田山、阿佐ヶ谷へ。
阿佐ヶ谷には「おっくん阿佐ヶ谷ボラセン」があります!
電話かけ大作戦もスタートし、ボランティアのみなさんもさらに盛り上げていただいています。
5日目は野田佳彦 立憲民主党代表と2か所での街頭演説会。
おくむらまさよしは、保育士、幼稚園教諭の資格を持つ、現場を知る人間です。
保育の仕事、教育の現場は、いまや深刻な人手不足に陥っています。
この人材不足を解消するには、ただ人を集めるだけでなく、処遇の改善が不可欠です。
保育のほか、介護、障がい者福祉など、社会的基盤を成すための重要な基盤と位置づけて取り組んでいます。
奥村さんは、子どもたちの未来を支えるこの分野を「社会的インフラ」と位置づけています。
この問題を長年放置してきたのは自民党・公明党ではありませんか。
もっと早くから、保育の現場に目を向けていれば、子どもたち一人ひとりに丁寧に向き合える環境ができていたはずです。
この分野の待遇改善をしていくのが立憲民主党です。
私たちは「子ども・子育て支援の充実」に向けて、処遇改善や教員の加配、給付の見直しなど、財源を示して提案してきました。
これからも、現場をよく知るおくむらまさよしと、ともにこれらの政策を進めていきます!
池袋では、大串博志 代表代行、鈴木ようすけ 衆議院議員も応援に入ってくれました。
吉祥寺は、れんほう 全国比例代表との合同街宣を開催。
司会の松下玲子 衆議院議員も、両候補にエールをおくりました。
立憲民主党の仲間たち一丸となって「食料品の消費税ゼロパーセント」をはじめ様々な政策を実現してまいります。
