おくむらまさよし 参議院議員選挙 5日目






おくむらまさよし 選挙戦5日目
石神井公園、東久留米、清瀬、久米川、東大和、花小金井、国分寺、国立と、今日も東京の西の方をまわらせていただきました!
この日もたくさんの応援が…
この1年間「子ども政策部門」でともに保育士の処遇改善や保育の質の確保を求めて声を上げ続けてきた、高木まり議員が石神井公園に。
末松義規 衆議院議員、そして本当に急きょ駆けつけてくれた小西ひろゆき参議院議員からも熱い応援をもらいました!
(小西議員とは、会館の部屋がお隣です)
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末松義規 衆議 応援演説
「今の与党が進める保育行政は、現場を全く知らない人たちが作っている。だからこそ、私がやらなきゃならない」
その言葉には現場での経験と、強い危機感が込められている。
これまでの参議院議員に、保育士の現場を知っている人間は、彼をおいて他にいない。
現場を知る人が政治に必要だ。
彼こそ、保育行政を託せる参院候補。
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小西ひろゆき 参議院議員 応援演説
「隣の議員会館の部屋に、こんな逸材がいたなんて…知らなかったことを、本気で後悔しました」
紅白に出たアーティスト。
台風学の専門家で、保育士として10年子どもと向き合ってきた。
でも、奥村政佳の真のすごさは――議員としての実務力。
日本を代表する学者とも互角に政策議論し、国会質問にまとめあげる力。
“現場”と“政策”をつなぐその知性と誠実さに、私は心から敬意を抱きました。
この逸材、働ける国会議員をどうか東京の代表として参議院に送り込んでください!
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先輩たちの期待にも、みなさまの期待にも応えたい!
どうかおくむらまさよしに、次の6年間も仕事をさせてください!
